鹿児島都市圏-私家版 九州温泉道ナビ

温泉道№115 鹿児島温泉 城山長寿泉 ★★★

温泉ガイド  →[公衆浴場業生活衛生同業組合]

 西郷隆盛が最後までこもっていた洞窟の真ん前にあります。鹿児島市交通局の市内循環観光バス「シティビュー」が真ん前に停まるので便利。ただし、営業時間はちょっとふわっとしていて、客がいないと早く閉めちゃうようです。観光地の食堂が早く閉まるのはよく経験してきたけど、町中の銭湯が客がいないからと閉めてしまうというのはあんまりないですよね・・・。
 さて、話題を変えます。鹿児島市内の銭湯は鴨池地区の1箇所をのぞくとすべて温泉で、源泉数を数えると県庁所在地としては全国有数の温泉都市だそう。しかしその割には認知度は今ひとつなんですね。鹿児島市のサイトに掲載されている『鹿児島市温泉ガイドかごしま温泉めぐり(PDF)』や、鹿児島県公衆浴場業生活衛生同業組合の『かごしま温泉郷』(全国でも有数の充実した銭湯組合の公式サイト!!)をご覧の上、温泉めぐりはいかが。別府に対抗して(肩を並べるとは言いませんが)鹿児島温泉道をできるだけの温泉があるのに、観光コンテンツとしてもっと積極的にアピールして欲しいところ。
 ・・・と、これを書いたあと、なんと鹿児島県内の銭湯をすべて廻ってスタンプを集めるという弩級の鹿児島温泉湯巡帖という銭湯めぐりの企画がスタート。なんたって、屋久島や奄美大島(2軒あったのですが廃業されました)の銭湯まで入ってますから、コンプリートをめざすとなると九州温泉道や別府温泉道と比肩する存在です。無料でいただける「鹿児島湯巡帖」そのものが秀逸な銭湯ガイドになっていますので、ぜひ手に入れましょう。
 なお市街地の温泉で、ちょっといいなと思ったところをいかにご紹介しておきます。(全部入り切れてないので、もちろん他にも良いところがあるかも~)
・みょうばんの湯 鹿児島中央駅至近の湯。薄い黄色を帯びたミョウバン泉(分析表上は食塩泉らしいけど)が掛け流し。いったん惜しまれながら廃業したものの、2017年12月にリノベーションされてオープン。駅近で、万人にお勧めできる施設です。
・霧島温泉 高見馬場電停から徒歩圏内。市内一のわびさび銭湯「竹迫温泉」が改築となった後、鹿児島市街で一番渋い浴舎と思う。脱衣場の木組みの天井が見事。ジェットが余計だけど、湯口に飲泉カップが置いてあるのが得点高い。
・新とそ温泉 工学部前電停から急な坂を登りまくる。鹿屋の大平温泉ホテルと同じ、温泉のなかにプールがある。もちろん、水着なしで裸で泳ぎます。「泳いじゃいけない!」って言われない温泉。高台にあって、ホテル系温泉をのぞけば桜島も一番よく見える。ただ、泉質はノーコメントで。
・中山(ちゅうざん)温泉 鹿児島交通「鹿児島駅前~11系統~谷山電停」の中山温泉前下車。循環はかかっているけど、ヌルヌル湯大好きさんにはおすすめ。湯口の湯はかなりいい。
〔2024.05更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【鹿児島中央駅】から
[ナビタイム]
(A)○〔鹿児島中央駅前〕鹿児島市営 シティビュー城山・磯コース 乗車 〔西郷洞窟前〕下車すぐ
18分 230円 
(B)○〔鹿児島中央駅〕→鹿児島市電 鹿児島駅行き乗車 〔市役所前〕下車 徒歩14分
12分 170円 
  ◆  ◆  ◆
【鹿児島駅】から
○徒歩20分

↑ PAGE TOP


温泉道№117 鹿児島温泉 大黒温泉 ★★★

温泉ガイド  →[公衆浴場業生活衛生同業組合]

 鹿児島市街地から甲突川をやや遡ったところにあります。こちらもたくさんの住民が訪れる公衆浴場。
 非加水・非加熱でかけ流しという「これで銭湯?」と確認したくなるほどの贅沢な湯遣いで、とろみを感じる良泉です。中央の大きな浴槽と別に、壁際に1人入るのがやっとの小さな浴槽が並んでています。1つは水風呂、1つは電気風呂で、もうあとの1つの温水は・・・、いったい何の意味があるんだろうか・・・すごく気になるぅ。
 さて、ひとつ前のコメントで銭湯めぐりを勧めておいてなんなんですが、実際に鹿児島市街地の銭湯めぐりをすると、別府と較べるといまひとつ「おもしろくない」ことに気付きました。
 別府の「まち湯」は、その地域が管理している「共同湯」が多く、質素で、かつ、実用本位です。隣の浴場と競争する必要がなく、施設毎にさまざまな佇まいが楽しめます。一方、鹿児島の銭湯は銭湯。それぞれ経営者がいて、隣の銭湯に負けないように、ジャグジーをつけて、電気風呂をつけて(ジャグジーは循環の一種なので必然的に塩素消毒も必須に)・・・と、逆に没個性な施設になってしまっているようです。その分のコストアップもあり、銭湯統一料金460円(銭湯としては標準的なお値段なんですけどね)は、連湯には少々負担。・・・まあ、これは外来者の勝手な言い分ですよね。別府のように100円とか200円で入れるほうがふつうは有りえないことだもの。鹿児島銭湯道は、いろんな銭湯を巡って、大黒温泉さんのようなお湯を見つけていくのが楽しみということですね^^;
〔2024.04更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR鹿児島中央駅】から
[ナビタイム]
(A)○〔鹿児島中央駅前〕JR九州バス 薩摩郡山・宮之城・薩摩中央高校行き 乗車 〔花野口(けのくち)〕下車 徒歩2分
21~23分 240円
(B)○〔鹿児島中央駅前〕鹿児島交通 [55-1]スパランドららら・[61-1]健康の森公園・都市農業センター行き 乗車 〔花ノ口(けのくち)〕下車 徒歩2分
17~20分 240円
  ◆  ◆  ◆
【JR鹿児島駅】から
[ナビタイム]
(A)○〔鹿児島駅〕JR九州バス 薩摩郡山・宮之城行き 乗車 〔花野口(けのくち)〕下車 徒歩2分
27~38分 240円 
26~31分 240円 鹿児島中央駅経由
(B)〔鹿児島駅前〕鹿児島交通 [50][51][57]串木野/上川内/湯之元・[55-1]スパランドららら・[56・57]岳/明桜館高校・[60]丸岡・[61-1]健康の森公園行き 乗車  〔花ノ口(けのくち)〕下車 徒歩2分
22~24分 240円 [50][51][56][57][60]
31~33分 240円 [55-1][61-1]鹿児島中央駅経由

↑ PAGE TOP


ここも入っとこ♨ 鹿児島温泉 湯乃山 ☆☆☆

温泉ガイド  →[鹿児島県観光連盟]

※九州温泉道指定施設ではありません
 鹿児島市街地の温泉としてぜひご紹介したいのが、湯乃山温泉。場所は「西郷隆盛終焉の地」のすぐ隣です(「西郷隆盛洞窟」から徒歩12分)。宿泊施設でもなく、鹿児島県公衆浴場業生活協同組合にも加盟していないので、情報の少ない温泉ですが、これが鹿児島市内でも珍しいモール泉。
 ご主人に「湯が褐色の色をしていますねぇ」というと、「いやぁ、泉質とは関係なくて、この地下に植物質のなんかがあってそれで色が付いているだけ」「それってモール泉っていうんじゃないですか」「いやぁ、そんな難しい話はわからんから・・・」ご主人、それはバリバリ泉質と関係ありますよ。このツルツル感はモール泉特有のものじゃないですか・・・。
 「公衆浴場」ではないので統一料金ではなく500円とちょびっと高い(ずっと値上げしていないのでそう高いとも言えなくなってきた^^;)のですが、家族風呂主体の温泉なのでそうとらえると逆に割安。一人用個室温泉や「自由浴室」と名付けた大浴場(規模的には中浴場?)もあり、ざっくばらんとした個人営業の施設です。個人のおうちの庭先のような中庭で、鹿児島市街地温泉温泉めぐりの途中で一休憩してみてはいかが。
〔2022.11更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【鹿児島駅】から
○徒歩13分
  ◆  ◆  ◆
【鹿児島中央駅】から
(A)○〔鹿児島中央駅前〕→鹿児島交通 [76]上之原団地行き 乗車 〔岩崎谷〕下車 徒歩4分
11分 190円 
(B)○〔鹿児島中央駅前〕→鹿児島市営・南国交通 [4]玉里団地・北営業所前・[51]伊敷ニュータウン中央行き・シティビュー城山/磯コース 乗車 〔薩摩義士碑前〕下車 徒歩5分
13分 230円 [4][51]
16分 230円 シティービュー
(C)○〔鹿児島中央駅〕→鹿児島市電 鹿児島駅行き乗車 〔水族館口〕下車 徒歩8分
13分 170円 

↑ PAGE TOP


温泉道№116 古里温泉 桜島シーサイドホテル ★★★

温泉ガイド  →鹿児島観光コンベンション協会

 桜島の古里温泉といえば、お隣のホテルの白衣の遍路着(?)を着て入浴する龍神風呂が有名だったのですが、2012年9月にまさかの廃業。地味なこちらのホテルのほうが生き残って(?)ます。
 龍神風呂が無色透明だったのに対して、こちらは濃厚な黄褐色の濁り湯です。海に最も近い露天風呂は混浴で、入ってしまえば濁っているからなんとかなるものの、九州温泉道「公式」にある写真にも写っている男女別の脱衣小屋から湯に飛び込むまでの1メートルが女性陣には厳しいかもしれませんね。
 また、古里温泉の先の道路を降りていったところにある有村海岸は、砂浜を掘ると温泉が出るので有名です。フェリーターミナル近くの「道の駅桜島」では、スコップと手ぬぐいをセットした「温泉手堀りセット」まで売られてます。干潮時しかできないので、よくタイムスケジュールを練っておきましょう。残念ながら、砂地のため全身入浴ができるまで掘るのは至難の業で、他人の目が気にならないヒトは寝湯もしくは砂湯、常識人は足湯で楽しみましょうね。(念のため言っとくけど、有村海岸には更衣室、シャワー室はありません)
〔2024.04更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR鹿児島駅】から★ ※鹿児島港(通称「桜島桟橋」)までは徒歩8分
○〔鹿児島港〕→桜島フェリー 桜島行き 乗船 〔桜島港〕下船
15分 200円 
  ↓ ↓ 乗り換え ↓ ↓
○〔桜島港〕→鹿児島交通 垂水港行き 乗車 〔文学碑前〕下車 すぐ
17分 420円 
  ◆  ◆  ◆
【JR鹿児島中央駅】から
○〔鹿児島中央駅前〕→鹿児島市営・鹿児島交通ほか 水族館方面行き乗車 〔かごしま水族館前(鹿児島交通)〕〔水族館前(鹿児島市営)〕下車
《東5/6のりば》
10分 200円 南国交通 [N160]高速船ターミナル行き
14~15分 190円 鹿児島交通[26][シャトルバス] かごしま水族館前行き
18~19分 230円 鹿児島市営[16]水族館前行き
23分 230円 鹿児島市営[24]水族館前行き
  ↓ ↓ 乗り換え ↓ ↓
○  上記★の航路・バス
  ◆  ◆  ◆
【JR国分駅】から
○〔国分駅前〕→鹿児島交通 垂水港・桜島口行き 乗車 〔桜島口〕下車 
52分 1030円 
  ↓ ↓ 乗り換え ↓ ↓
○〔桜島口〕→鹿児島交通 桜島港行き 乗車 〔文学碑前〕下車 すぐ
7分 260円 

↑ PAGE TOP


温泉道№128 船津温泉 

温泉ガイド  →[姶良市役所]

 昔はこぢんまりした施設だったそうですが、今はスーパー銭湯級。高温のため50%近く加水しているようで、さらにジャグジーもガンガンかかって(空気と激しく混ぜ合わせる行為で、重曹系のアルカリ単純泉を酸化させる行為)、繊細な扱いが必要なここの泉質をまったく理解していない施設です。カランからお湯だけを洗面器にとって、適温まで冷まして浴びましょ。そうすれば、すごいトロトロのお湯を感じることができますよT^T
 建物もきれいで、お風呂も広くて、食事処もあって、ヨカッタネという「地元で人気のスーパー銭湯級温泉」はそっとしておいてあげて、わざわざ九州温泉道に指定してマイナス評価のようなことを書かれる事態は避けるべきなんじゃないかなぁ・・・。
 余談その1。古い地図を見ると徒歩で100m程先の河原に温泉マークがあるので行ってみると、なんだか怪しいパイプが2本突き出てました。船津温泉の受付でたずねると、「川は市の管轄だから知りません」と素気ない返事だったので、船津温泉の源泉ではなさそう。もう枯れてるんでしょうけど、気になるなぁ・・・。
 余談その2。同じ姶良市内にある鹿児島県警察学校は、なんと全国唯一(らしい)温泉付きの寮が完備。ここに入浴してみたい人は、警察官の試験を受けましょう^^;
〔2024.04更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR帖佐駅】から
(A)○〔帖佐駅〕→姶良市コミュニティバス 春花線 くすくす館行き 乗車 〔船津温泉入口〕下車 徒歩3分
13分 200円 
(B)○〔帖佐駅〕→南国交通 [N10]蒲生高校前・楠田車庫・[N27]蒲生経由鹿児島中央駅 行き 乗車 〔三船校前〕下車 徒歩20分
12分 230円 南国交通
(C)○〔帖佐駅〕→姶良市コミュニティバス 三庁舎巡回バス 乗車 〔三船校前〕下車 徒歩20分
15分 200円 コミュニティバス三庁舎巡回バス
  ◆  ◆  ◆
【高速バス高速帖佐バス停】から ※鹿児島~福岡(各停便)・熊本線が停車
[ナビタイム]
(A)○〔イオンタウン姶良前〕→姶良市コミュニティバス 春花線 くすくす館行き 乗車 〔船津温泉入口〕下車 徒歩3分
8分 200円 
(B)○〔イオンタウン姶良前〕→南国交通 蒲生高校前・楠田車庫 [N27]蒲生経由鹿児島中央駅 行き 乗車 〔三船校前〕下車 徒歩20分
8分 230円
(C)○〔イオンタウン姶良前〕→姶良市コミュニティバス 三庁舎巡回バス 乗車 〔三船校前〕下車 徒歩20分
8分 200円

↑ PAGE TOP


温泉道№207 滝乃湯 ★★★★

温泉ガイド  

 うわっ、知らなかったこんな温泉。素直に九州温泉道の選考委員の方のメッセージを受け止めました。「九州の知られざるよい湯を、これからも九州温泉道は紹介していきますよ」と。
 手前にある公営のくすの湯を通り過ぎると、道路に沿った前郷川の擁壁から湯気が・・。あちらこちらで自噴しているようですね。こんなところの湯は良いに決まってます。元は、滝の湯荘という旅館だったようなのですが、いまは入浴のみの営業です。なお、頼めば泊まることも出来ますし(ただし寝具は持参で素泊まり)、庭でのキャンプも一人500円ぐらいで受け付けてくれるそう。
 浴室は一部屋で、貸切湯のような形で使用します。24時間営業の無人温泉ということになってますが、1日1回、朝10時前後に掃除に来られますので、その時はお湯を抜きますので静かに待ちましょう。湯量が少ないので満タンになるまで、足湯→寝湯→腰湯と楽しんでざっと40分。温めなので長湯に最高です。
 グーグルマップの口コミに色々書かれるので、「いっそのことやめてしまおうかと思った」とご主人。宿泊サイトの口コミでも、1泊8000円ぐらいの宿にギャーギャー書く人いますよね・・・。私は、このようなお湯を維持し、しかも24時間入浴OKで運用されていることに感謝しかないのですが。(私も、500円以上取って、お湯をダメにしている施設にはギャーギャー書くことがありますが^^;) また再訪したいと思ってますので、ぜひ続けていって下さい!
 なお、この系統の外観がむしろ好みという同好の士には、合併して鹿児島市になっちゃた旧 吉田町にある永盛温泉もおすすめしておきます。もちろんお湯はかけ流しです。
〔2024.04更新〕

交通案内   →グーグルマップ

□姶良市蒲生地区(旧 蒲生町)のバス総合案内□
 南国交通の路線バス、姶良市の三庁舎連絡バス(現地では南国バスの路線バスと同じ扱いだが、200円のコミュニティバスと同じ均一運賃)、姶良市コミュニティバス(200円均一)、川内~蒲生~鹿児島空港連絡バス(南国交通運行)の4種類があり、それぞれ並走したり循環したりしているのでややこしい。
 蒲生町中心のバス停は〔蒲生〕ですが、コミュニティバス関係はそれとほぼ同位置の〔くすくす館〕が始終発。南国バスは〔蒲生〕を経由して市街地東端の〔楠田車庫〕が始終発の便がほとんどだけども、N27系統(鹿児島中央駅~蒲生~姶良)は、〔楠田車庫〕は経由しない。また、空港連絡バスは、〔蒲生支所前〕にしか停車しません。※〔蒲生支所前〕は、〔蒲生〕〔くすくす館〕まで徒歩数分の位置にあります。
 蒲生地区から徒歩なら〔楠田車庫〕で下車し約40分、水・金のみ運行されるくすの湯方面行きコミュニティバスに乗り継ぐなら、〔蒲生〕〔くすくす館〕での乗り継ぎとなります。
  ◆  ◆  ◆
【楠田車庫】【くすくす館】から
(A)○〔くすくす館〕→姶良市コミュニティバス くすの湯・久末線 乗車 〔白男上〕下車 徒歩2分 ※水・金曜運転
行き6分 帰り9分 200円
(B)○〔楠田車庫〕から徒歩44分
  ◆  ◆  ◆
【JR帖佐駅】から【楠田車庫】【くすくす館】まで
(A)○〔帖佐駅〕→南国交通  →姶良市コミュニティバス 楠田車庫 行き 乗車 〔楠田車庫〕下車
19分 320円 南国交通 
33分 410円 南国交通(大循環 ※重富駅前経由) 
22分 200円 姶良市コミュニティバス
(B)○〔帖佐駅〕→南国交通 →姶良市コミュニティバス [N27]鹿児島中央駅 行き 乗車 〔くすくす館〕下車
18分 310円 南国交通 
20分 200円 姶良市コミュニティバス(西廻り)
33分 200円 姶良市コミュニティバス(東廻り)
  ◆  ◆  ◆
【JR重富駅】から【楠田車庫】【くすくす館】 〔重富〕まで徒歩4分
(A)○〔重富〕→南国交通 [N10]楠田車庫経由黒木三文字行き 乗車 〔塞瀬戸〕下車 滝乃湯まで徒歩32分 ※平日1本のみ
25分 450円 
(B)○〔重富〕→南国交通 楠田車庫行き 乗車 〔楠田車庫〕下車
23分 390円 
  ◆  ◆  ◆
【鹿児島空港】から【蒲生支所前】
(A)○〔鹿児島空港〕→南国交通 京セラ第二工場前行き 乗車 〔蒲生支所前〕下車
29分 850円
(B)○〔鹿児島空港〕→南国交通 加治木駅経由楠田車庫前行き 乗車 〔楠田車庫〕下車
54分 690円

↑ PAGE TOP