九重地区-私家版 九州温泉道ナビ

温泉道№132 壁湯温泉 福元屋 ★★★★★

温泉ガイド  →公式[旅館福元屋]

 壁に掘りこまれたような窪み、その底の丸石の間からこんこんと湯がわき上がっている。凝灰岩という柔らかい岩でできており、壁面には「南无阿弥陀仏」の字も刻まれている。九州温泉道の初回指定時に選ばれなかったのが不思議なぐらい有名な湯。
 しかし、ちょっと敷居の高いちょうちんを吊す会に加盟する宿が管理するこの湯の他に、すぐ隣の地元管理の共同湯にもぜひ寄ってみたい。ほとんどコンクリートで塗り固められており(湯の湧き出し口のみ、穴が開いたようになっていて丸石がゴロゴロつめこんである)、湯船自体の風情は旅館管理の壁湯に劣りますが、完全混浴で夕方行くとじいやもばあやも世間話をしながら「ぬる湯」に浸っている「昭和の入浴風景」が見られます。「からだの洗い場」と書かれた細長い手前の湯船は、からだをどっぷりとつけて湯の中で石けんでゴシゴシして入浴する為のもの。西洋式ですね^^; 午前中のひとけのない時間帯を狙うのもいいですが、日本全国で過去帳入りしそうな入浴風景を目に焼き付けるのもいいかも。
 なお、2020年夏の豪雨にこの壁湯温泉も襲われ、現在、露天風呂には仮設通路でアクセスするようになっているようです。また共同浴場の復旧状況については不明です。状況は公式フェイスブックで確認して下さい。
〔2021.01更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR豊後森駅】から
○〔森駅前〕→玖珠観光バス 宝泉寺経由菅原・麻生釣・二瀬・串野温泉行き 乗車 〔壁湯〕下車 徒歩すぐ
22分 500円

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温泉道№060 筌(うけ)ノ口温泉 新清館 ★★★

温泉ガイド  →公式[新清館]

 観光客でにぎわう九重夢大吊橋をすぎ、次のバス停「筌(うけ)ノ口」で下車。降りたら、ガソリンスタンドの横の道に入ってずっと坂道を降りていくと着きます。筌ノ口共同浴場の隣に建つ、ちょっと民芸調の旅館。他の宿が廃業してしまったので、一軒宿の湯です。
 濃厚な黄土色の湯がどっぷりと注がれた露天風呂は圧巻。新鮮な湯は無色透明に近く、空気に触れることによって酸化して色づくようです。かなり濃い黄土色で、浸かってしまえばまったくお湯の中はまったく見通すことができません。あたりは自然の雑木林で、初夏には新緑の木々が美しく、湯は濁ってるけど心は透き通ってくるかのようです。休日はちょっと混むけど、ぜひ平日にゆっくり訪れたい湯です。
〔2021.01更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR豊後中村駅】から
○〔豊後中村駅〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 飯田交流センター・九重登山口・牧の戸峠行き 乗車 〔筌の口〕下車 徒歩6分
21~23分 500円
  ◆  ◆  ◆
【高速バス九重インター】から 福岡~由布院線高速バス「ゆふいん号」停車
○〔九重IC〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 飯田交流センター・九重登山口・牧の戸峠行き 乗車 〔筌の口〕下車 徒歩6分
22~24分 500円
  ◆  ◆  ◆
【JR豊後森駅】から
○〔森駅前〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 飯田交流センター・九重登山口・牧の戸峠行き 乗車 〔筌の口〕下車 徒歩6分
40~48分 500円
  ◆  ◆  ◆
【JR由布院駅】から
○〔由布院駅前バスセンター〕→亀の井バス [37]牧ノ戸峠行き 乗車 〔九重夢大吊橋〕下車 徒歩11分
50分 1050円 ※4~11月の土日祝運行

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温泉道№061 筌(うけ)ノ口温泉 山里の湯 ★★★

温泉ガイド  →[九重町観光協会]

 いちおう筌ノ口温泉となっていますが、湯はまったく別物です。(本家「筌ノ口」も炭酸味があって、新鮮な湯は透明だけど・・・)
 冷泉では、宮崎・高原の湯之元が、冬期には厳しいヌル湯では七里田が、それぞれ九州の泡付きトップ温泉だと思うんだけど、サイトで紹介の通りそれなりのこの温度でこの泡付きはすごい。
 2人で一杯になる高温槽に源泉が入っており、それが流れ込む定員3人ぐらいの低温槽が付随しています。もちろん高温槽の方が泡付きを楽しめます。まあ、高温と言ってもふつうに言えばヌル湯に近く、泡を楽しむために皆さん長湯しますので、人が少ない時を見計らっていきましょう。お安く素泊まり(頼めば朝食は出るそう)もできるので、まったりと平日に泊まるのがお勧めかも。今度挑戦してみたい・・・。
 新清館までは徒歩8分。
〔2019.08更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR豊後中村駅】から
 九州温泉道公式サイトの〔筌の口温泉〕バス停という表記は誤りで、〔筌の口〕が正当。〔筌の口温泉〕は、飯田高原線という別系統のバスが発着するバス停で、地域外の方は利用できるダイヤではありません。
○〔豊後中村駅〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 飯田交流センター・九重登山口・牧の戸峠行き 乗車 〔筌の口〕下車 徒歩3分
21~23分 500円
=   ◆  ◆  ◆
【高速バス九重インター】から 福岡~由布院線高速バス「ゆふいん号」停車
○〔九重IC〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 飯田交流センター・九重登山口・牧の戸峠行き 乗車 〔筌の口〕下車 徒歩3分
22~24分 500円
  ◆  ◆  ◆
【JR豊後森駅】から
○〔森駅前〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 飯田交流センター・九重登山口・牧の戸峠行き 乗車 〔筌の口〕下車 徒歩3分
40~48分 500円
  ◆  ◆  ◆
【JR由布院駅】から
○〔由布院駅前バスセンター〕→亀の井バス [37]牧ノ戸峠行き 乗車 〔九重夢大吊橋〕下車 徒歩8分
50分 1050円 ※4~11月の土日祝運行

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温泉道№059 筋湯温泉 うたせ大浴場 ★★★★

温泉ガイド  →[筋湯温泉観光協会]

 筌ノ口、湯坪、河原湯、ひぜん湯と小さな温泉が続く先に位置しています。ここらへんは道路が未改良のため、小国付近のような俗化が進まず、素朴さを残る温泉が多いのが好ましい。
 その中で筋湯は大規模な旅館もある名の通った温泉地であるが、東日本で言う総湯にあたる「うたせ大浴場」を囲むように温泉街が形成されているのが、またいい。
 まず入り口で、入浴改札機を通るためのコインを購入します。「筋湯温泉」と名前も入った特製コインで、持って帰っても記念になりそう(持って帰っちゃだめなんでしょうけど)。なお、筋湯の旅館に宿泊している場合は、宿からコインがもらえますので、共同湯はすべて無料で入浴することができます。九州温泉道のスタンプは、入浴改札機を入った中の女湯の入口前にあります。
 16本の打たせ湯が落ちる浴場は、豪雨というか、滝壺というか、すごい水しぶき(お湯しぶき?)の音がたっており、広い湯船の半分は飛び散る水滴(湯滴?)が絶えず円を描いている。ふつうの温泉であれば、「打たせ湯のしぶきが飛ぶ」と苦情が出そうだが、ここはそれウリ。遠慮なく打たれちゃいましょう。
 このほかに3箇所の共同湯があり(うち2湯は交代で男女専有仕様なので同日ではいずれか2箇所しか入浴できない)、それらもついでに足を伸ばしましょう。
 なお、近隣に「九重森林公園スキー場」があり、シーズンにはスキーツアーバスの団体が16時~17時ごろ大挙して「うたせ大浴場」に押しかけてくるので、この時期はその時間帯を避けることが大切です。
〔2021.01更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR豊後中村駅】から
○〔豊後中村駅〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 九重登山口・牧の戸峠行き(大将軍経由は不可) 乗車 〔筋湯〕下車 徒歩3分
39~52分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
  ◆  ◆  ◆
【高速バス九重インター】から 福岡~由布院線高速バス「ゆふいん号」停車
○〔九重IC〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 筋湯経由九重登山口・牧の戸峠行き(大将軍経由は不可) 乗車 〔筋湯〕下車 徒歩3分
40~53分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
  ◆  ◆  ◆
【JR豊後森駅】から
○〔森駅前〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 飯田交流センター・九重登山口・牧の戸峠行き(大将軍経由は不可) 乗車 〔筋湯〕下車 徒歩3分
64~77分 500円  ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。

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温泉道№162 星生温泉 九重星生ホテル ★★★

温泉ガイド  →公式[九重星生ホテル]

 一番広い岩風呂には硫黄泉が注がれ石が初雪のように真っ白にコーティングされていますし、屋根をかけた桶風呂に注がれた酸性緑礬泉は飲泉可能でレモネードのような微かな甘みの中に酸味がはしります。近くの寒の地獄温泉と同じ泉質と思われる、キリッと冷たい硫黄泉は長湯して火照った身体を冷やしてくれます。
 その上、見事な眺望。ちょうど訪問したときは、ほんのり白い九重連山の初冠雪を観ることができました。
 コミュニティバスはほとんどが九重登山口止まりですが、バス停から「やまなみハイウェイ」に添う形で遊歩道がありますので、そちらを歩けば気分良く散策しながら温泉にたどり着けます。・・・なんと、遊歩道の脇には源泉が溢れている箇所も(といっても硫黄泉の冷泉なので、あびるマンを厭わない野湯好きの皆さんでも夏じゃないと無理と思いますが)。
追 ところで法華院温泉はご存じ? 
 九州最高地点の山小屋「法華院温泉山荘」に引かれた温泉です。「いやぁ温泉は好きだけど、登山は・・・」と思っていたのですが、「九重西鉄ホテル花山酔」を引き継いでオープンした「法華院温泉別館花山酔」に立ち寄って相談してみたところ、「5月から10月ぐらいであれば、トレッキング感覚で大丈夫」とのこと。新たにトレッキングシューズを買ったぐらいで、手持ちのスポーツウェアで挑戦してみました。ちょっと厳しい箇所もあるけど眺めの良い「すがもり越」で行き、階段なども組まれ比較的穏やかな「雨ヶ池越」で帰ってきました。宿の売店も充実していて、登山客ばかりなのを除けばフツーの宿レベルの環境で過ごせましたよ。
 お湯は、以前は自噴泉だったのが泉温が下がり(30℃前後でそのまま登山道脇に流し捨てられている)、新しい泉井は沢水を地下に送り込んだ造成泉になっておりその点はちょっと残念だけども、白い湯の花が舞うなかなかの湯でした。
〔2019.08更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR由布院駅】から
[ナビタイム]
(A)○〔由布院駅前バスセンター〕→九州産交バス 九州横断バス 熊本駅前行き 乗車 〔くじゅう登山口(長者原)〕下車 徒歩17分
52分 1400円 
(B)○〔由布院駅前〕→亀の井バス [37]牧の戸峠行き 乗車 〔星生温泉前〕下車 徒歩3分
69分 1200円 ※4~11月の土日祝運行
  ◆  ◆  ◆
【JR豊後中村駅】から
(A)○〔豊後中村駅〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 牧の戸峠行き 乗車 〔星生温泉〕下車 徒歩3分
54分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
39分 500円 大将軍経由
(B)○〔豊後中村駅〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 九重登山口行き 乗車 〔九重登山口花山酔〕下車 徒歩14分
49~61分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
 ◆  ◆  ◆
【高速バス九重インター】から 福岡~由布院線高速バス「ゆふいん号」停車
(A)○〔九重IC〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 牧の戸峠行き 乗車 〔星生温泉〕下車 徒歩3分
49~50分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
39分 500円 大将軍経由
(B)○〔九重IC〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 九重登山口行き 乗車 〔九重登山口花山酔〕下車 徒歩14分
48~61分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
 ◆  ◆  ◆
【JR豊後森駅】から
(A)○〔森駅前〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 牧の戸峠行き 乗車 〔星生温泉〕下車 徒歩3分
68~69分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
64分 500円 大将軍経由
(B)○〔森駅前〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 九重登山口行き 乗車 〔九重登山口花山酔〕下車 徒歩14分
67~68分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
  ◆  ◆  ◆
【JR阿蘇駅】から
○〔阿蘇駅前〕→九州産交バス 九州横断バス 由布院駅前バスターミナル・別府(別府駅前本町)行き 乗車 〔くじゅう登山口(長者原)〕下車 徒歩17分
1時間31~41分 1800円

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ここも入っとこ♨ 寒の地獄温泉 寒の地獄旅館 ☆☆☆☆ ※九州温泉道指定施設ではありません

温泉ガイド  →公式[寒の地獄旅館]

 九州が誇る奇湯の一つ。温泉法上の規定は満たしているけど、冷泉ということで九州温泉道には選ばれないのかしらん。
 身も凍るような冷たさの14℃の単純硫化水素泉に着衣で入浴するのですが、これが(いらんことに^^;)かけ流しなので身体の表面に接している冷泉が絶え間なく流れ去っていき体温を次々に奪われ寒いのなんのって。まさに「地獄」です。我慢の限界が来たら(公式サイトの記述では「震えが始ま」っ)たら、暖房室に駆け込んでストーブで身体に冷泉をしみこませる。これの繰り返しです。
 そこらの塩素消毒循環温泉よりも、効能はずっと上。これを体験せずに泉人は名乗れないと思うけど・・・。なお、冷泉は夏期のみで、フツーに加温した風呂も別にあるので、冷泉浴は見学のみとし、入浴して帰ることもできます。また、薪割りをすると最大1泊2食がタダになるという、有名だった餃子の王将みたいなこともしてます。よろしければチャレンジしてみては如何。
〔2021.01更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR由布院駅】から
[ナビタイム]
(A)○〔由布院駅前バスセンター〕→九州産交バス 九州横断バス 熊本駅前行き 乗車 〔くじゅう登山口(長者原)〕下車 徒歩11分
52分 1400円 
(B)○〔由布院駅前〕→亀の井バス [37]牧の戸峠行き 乗車 〔寒の地獄〕下車 徒歩2分
68分 1200円 ※4~11月の土日祝運行
  ◆  ◆  ◆
【JR豊後中村駅】から
(A)○〔豊後中村駅〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 牧の戸峠行き 乗車 〔寒の地獄〕下車 徒歩2分
54分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
39分 500円 大将軍経由
(B)○〔豊後中村駅〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 九重登山口行き 乗車 〔九重登山口花山酔〕下車 徒歩14分
49~61分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
 ◆  ◆  ◆
【高速バス九重インター】から 福岡~由布院線高速バス「ゆふいん号」停車
(A)○〔九重IC〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 牧の戸峠行き 乗車 〔寒の地獄〕下車 徒歩2分
49~50分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
39分 500円 大将軍経由
(B)○〔九重IC〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 九重登山口行き 乗車 〔九重登山口花山酔〕下車 徒歩9分
48~61分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
 ◆  ◆  ◆
【JR豊後森駅】から
(A)○〔森駅前〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 牧の戸峠行き 乗車 〔寒の地獄〕下車 徒歩2分
68~69分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
64分 500円 大将軍経由
(B)○〔森駅前〕→九重町コミュニティバス 九重横断線 九重登山口行き 乗車 〔九重登山口花山酔〕下車 徒歩9分
67~68分 500円 ※平日は〔飯田交流センター〕で乗換になります。「九重横断線・飯田高原線の乗り換え記載分」を参照。
  ◆  ◆  ◆
【JR阿蘇駅】から
○〔阿蘇駅前〕→九州産交バス 九州横断バス 由布院駅前バスターミナル・別府(別府駅前本町)行き 乗車 〔くじゅう登山口(長者原)〕下車 徒歩9分
1時間31~41分 1800円

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