別府(海)地区-私家版 九州温泉道ナビ

温泉道№054 別府温泉 竹瓦温泉 ★★★

温泉ガイド  →公式[竹瓦温泉]

 私がコメントをするまでもない、九州の共同温泉の殿堂。泉質まで考慮すれば、県条例によって塩素消毒がはじまってしまった道後温泉本館を凌駕し、西日本の温泉殿堂の地位にあるといっても過言ではないでしょう。もう私ごときが、これ以上竹瓦温泉自体にコメントすることはございません^^;
 さて、2016年度までは九州温泉道の「あがり湯」に指定されていたのですが、いまはどこでフィニッシュしてもよくなりました。たぶん「不便だ」って声があったのでしょうけど、九州温泉道の母体となった別府温泉道に敬意を表する遊び心がなくなってしまったのはスゴク残念。(いや、最後に別府に行かないといけないので行程上不便だと私も思ってましたよ・・・でも、それが「遊び」ってものじゃないですか)
 すいません、はい、温泉情報に戻ります。ゴメンナサイ。
 アクセス時の注意をしておくと、確かに趣ある建物ですが周囲は歓楽街で客引きのお兄さんなどもいたりするビミョーな場所。路地を通ってショートカットしてたどり着こうとすると、そういうところに迷い込んでしまうので(特に夕暮れ以降は)大通りからのアクセスが無難です。
 九州温泉道指定施設である、加賀屋まで徒歩7分、茶房たかさきの湯まで徒歩14分。
〔2021.01更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR別府駅】から
(A)○徒歩10分
(B)○〔別府駅〕[ナビタイム] 亀の井バス・大分交通 [15~19]鉄輪・大分駅前行きなど 乗車 〔流川ゆめタウン前〕下車 徒歩2分
5分 150円

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温泉道№188 別府温泉 加賀屋 ★★★

温泉ガイド  →公式[加賀屋]

 九州温泉道、出戻りのお湯です。経営者が変わって立ち寄り湯が出来なくなり、九州温泉道・別府温泉道とも脱退していたのですが、さらに経営者が変わって立ち寄り湯大歓迎のお湯になり復帰。ふふふ、やった~ぁ。
 別府北浜の巨大温泉ホテル群の谷間にある、ちいさな温泉旅館。岩風呂・内湯・露天風呂(まあ見える景色はとくにないけど^^;)のいずれかお好みを選んで入浴できます。そのうち人気の岩風呂は、一部の温泉通の間で間欠泉の(ような)湯ってことになってます。ブクブクッてお湯が出てると言うことで、湯柱が吹き上がるってことじゃないので、念のため。
 九州温泉道指定施設である、竹瓦温泉まで徒歩7分、たかさきの湯まで徒歩22分。
〔2019.07更新〕

交通案内   →グーグルマップ

(A)○徒歩9分
(B)○〔別府駅〕[ナビタイム] 亀の井バス・大分交通 各方面行き 乗車 〔別府北浜〕下車 徒歩2分
2分 150円 

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温泉道№039 別府温泉 別府海浜砂湯 ★★★

温泉ガイド  →公式[別府海浜砂湯]

 竹瓦温泉やひょうたん温泉にも砂湯はあるけど、海岸を望む砂湯はやはり気持ちいい。
 本来は、砂浜に直接、湯が湧きだしていたんでしょうけど、今はバルブをひねってジャーと満水にします。消毒もかねて2つの枡に交互にお湯をためて砂を暖めており、お客さんが多いときは待ち時間30分なんてはザラ。そのための待合室も完備されています。(終了間際に行くと、待っているお客さんの数によっては、受付終了になっていることがあるようですので注意) なお、飲酒していると受け付けてくれません。
 順番を待っていると呼び出し放送が入り、砂湯に入る浴衣を受付でもらい、更衣室(狭い!)で着替えて、タオルとデジカメ、それから砂かけ券を持って海岸へGO。タオルにくるんでデジカメをかごに置いておくと、砂かけさんが写真を撮ってくれます。時間がたてば砂から起き出しまして、浴室に向かい素っ裸になってまずシャワー。そののちお湯に浸かって、耳の中の砂まで充分に落とし、再び更衣室(次の新しい客が来ていると、さらに狭い!)で着替えて上がりです。
 海を望む屋外の砂浜、と言うことが最大のウリでしょう。ネットでは施設の古さに不満がある観光客から辛口の評価がよせられていますが、そういう方はひょうたん温泉の(竹瓦温泉も)砂湯に行きましょうね。
 「九州温泉道公式」ではグーグルマップのピンが立っている位置が変。実際の位置は、右下にグレーのピンで表示されています。なお、九州温泉道では亀川温泉に分類されているけど、現地の温泉分析表は別府温泉と表記されてます。別府地区の温泉呼称は、境界付近の本来どちらでもなさそうなところを無理矢理分けている感もあるので、どっちでもいいのかも。
〔2021.01更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR別府大学駅】から
○徒歩4分
  ◆  ◆  ◆
【JR別府駅】から
[ナビタイム]
(A)○〔別府駅〕亀の井バス [26][26A]亀川駅経由鉄輪行き循環 乗車 〔六勝園・別府海浜砂湯前〕 下車 徒歩2分
13~16分 240円 
(B)○〔別府駅〕大分交通 [50]別府交通センター経由APU(立命館アジア太平洋大学)行き 乗車 〔六勝園・別府海浜砂湯前〕 下車 徒歩2分
14~15分 240円 
(C)○〔別府駅〕大分交通 [51]石垣経由APU(立命館アジア太平洋大学)行き 乗車 〔六勝園・別府海浜砂湯前〕 下車 徒歩2分
21分 240円

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温泉道№027 別府温泉 駅前高等温泉 ☆☆☆

温泉ガイド  →[別府市外湯協議会]

※九州温泉道指定施設ではありません
 さて、別府は追加指定はあってもまさか脱退はないと思っていたのですが、2018年春に駅前高等温泉と竹乃井などが外れたのが意外中の意外。
 駅前高等温泉は、それこそ別府駅前にあって、地域が管理する温泉ながらお二階に宿泊することが出来る別府のなかでも異色の施設。個室2700円、2人部屋(二人で)5400円、大部屋1650円で泊まれるので、温泉道の出撃基地としても重宝します。決して豪華ではないけど洋館風の木の手すりのある階段を上って、宿泊室に入ると優雅な感じです。けっこう固定客がいるので飛び込みでは泊まれないことも多く、早めの予約が必要です。
 温泉は、以前は並湯と高等湯にわかれており料金が違っていました。その名が「高等温泉」の由来です。もっとも高等がゴージャスとか湯が良いとかいうわけではなく、昔のフェリーと同じで2等船室と1等船室で設備は変わらないザコ寝だけど客筋が良くなる・・・という感じだったのでしょう。いまは2つの浴室をそのまま活用し、あつ湯とぬる湯という区別になってます。私はいつもぬる湯。
 ねぇ・・・やっぱりなんか事情があったんだろうけど、ここを九州温泉道から外しちゃって良かったの~?! ぜひぜひ「出戻り」してきてほしい…。
 九州温泉道指定施設である、ゆわいの宿竹乃井まで徒歩8分、竹瓦温泉まで徒歩8分、茶房たかさきの湯まで徒歩14分です
〔2021.01更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR別府駅】から
○徒歩2分

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温泉道№028 別府温泉 竹乃井 ☆☆☆

温泉ガイド  →公式[竹乃井]

※九州温泉道指定施設ではありません
 別府タワーの真裏にある小ぶりながら上品なホテルの展望浴場。
 以前はフツーのお宿でしたが、最近は玄関が赤い水玉もようの大胆なモダンポップテイストになって驚きます。いまは温泉道から外れてしまいましたが、選ばれた当初は「なぜここが?」と、興味津々で出かけました。そのわけは・・・別府ではめずらしいモール泉で甘い特有の香りが浴室内にふんわりと漂っていました。個人ブログなどを見ていると芳香剤の香りと勘違いしている人もいるぐらいです。
 別府地区のいくつかの施設に掲示されている「温泉カルテ」には、ちゃんとこの香りについてコメントがあるのですが、なぜか九州温泉道のサイトの案内では触れられないままでした。なんでかなぁ。
 付加情報。
 別府駅周辺のホテル系をかる~くご案内。なお、立ち寄り湯を受けないところが増えちゃったので、ぜんぶ入り尽くした上での評価ではございません。7階の屋上に露天風呂をしつらえながらもかけ流しで的が浜を一望できる望海、湯が濃くてアブラ臭すら感じると言われるサンライン別府、大楠の繁るもとに広がる露天風呂が魅力のホテル白菊といったところが個人的オススメです。
 余談ながら、福岡資本の西鉄リゾートイン別府は、この立地で塩素消毒循環湯・・・どこでもおなじ浴室配管のつくりをしてるんでしょうね。でも、入浴してたら「ここの湯は透明で清潔よねl・・・昨日泊まった○○は濁ってて臭いもあって・・・」なんて話していた人がいて、そういう需要もあるんだなぁ・・・と思いました。そんな人はもう温泉に来る必要ないと思うけど。
 九州温泉道指定施設である、別府高等温泉まで徒歩8分、竹瓦温泉まで徒歩8分です。
〔2021.01更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR別府駅】から
(A)○徒歩10分
[ナビタイム]
(B)○〔別府駅〕亀の井バス・大分交通 餅ヶ浜方面行きなど 乗車 〔別府タワー前〕下車 徒歩2分
4分 150円

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温泉道№041 浜脇温泉 茶房たかさきの湯 ★★★

温泉ガイド  →[別府温泉道]

 もともとは喫茶を利用する方に自宅の温泉を開放していたのが、保健所から「ダメ」っていわれたので公衆浴場の許可を取ってしまった、という温泉愛にあふれる高崎さんのご自宅のお湯です。
 まず、喫茶に行って、コーヒーなり、カレーなりをいただいくと、お湯にご案内いただけます。入口に洗濯機なんかあるのが、とてもそれっぽい。
 お風呂上がりには展示してある黒タオル(もちろん何のタオルかは言わずもがなでしょ?)をゆっくり見ながら(ちょっと触らせてもらいました^^/)、別府温泉道の永世名人である高崎さんからいろいろお話を伺うこともできます。
 私はノーマル別府八湯温泉道名人が1回、別府八湯おやつ温泉道の特別温泉道名人が1回だけで・・・しかしもう別府の共同湯の魅力にどっぷりです(たった2回名人になっただけで「どっぷり」とか言うなよ、と多数の方にツッコマれそうですが) ここのご主人からは、「九州温泉道を4巡する方が大変でしょ~」って言っていただきました。いつかは再開されるはずの別府八湯温泉まつりの表彰式に出れるよう精進しなきゃ。
 いらない余談その2。
 別府温泉発祥の地という浜脇から浜脇温泉が選ばれないのは、淋しいところ。1928年につくられた近世オランダ様式の「コンクリート温泉建築としては東洋一」といわれた浜脇高等温泉を、1988年に取り壊しちゃったからなぁ。お湯も、浜脇ではもう沸いておらず、いちのいで会館の下、雲泉寺泉源からの引湯だし・・・。九州温泉道として、指定するわけにはいかないのは充分わかりますが・・・。
 九州温泉道指定施設である、加賀屋まで徒歩22分、茶房たかさきの湯まで徒歩14分。
〔2021.01更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR別府駅】から
(A)○徒歩13分
(B)○〔別府駅前5〕→亀の井バス [15~19]鉄輪・別府リハビリ正門前・内成行き 乗車 〔流川8丁目〕下車 徒歩8分
8~9分 150円 
(C)○〔別府駅西口〕→亀の井バス [10]湯都ピア浜脇行き 乗車 〔御幸橋〕下車 徒歩4分
4分 150円 ※平日1往復のみ

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温泉道№038 亀川温泉 四の湯温泉 ★★★

温泉ガイド  →[別府温泉道]

 駅前に亀川温泉の歓迎アーチが建っていますが、そのアーチに掲げられた旅館名はわずか。取り外されたと思われる空白スペースが淋しげです。亀川駅前温泉というのもあるんだけど、残念ながらジモ専(ジモ泉)で入浴不可(ジモセンを共同湯という意味で使うのが広まってますが、ここでは地元専用温泉という意味で使ってます)。
 駅からいちばん近い小松屋さんに泊まったところ、他に宿泊客もなく浜側の中二階の部屋に入れていただきました。「なんで中二階?」と思ったのですが、昔は砂浜を一望出来る一番良い部屋だったそう。今は緩衝帯として木々が植えられた先に見えるのは4車線の国道10号線。別符の発展のために、身を捧げた温泉街と言うことでしょう。切ない。
 さらに拍車をかけたかも知れないのは、反対運動を押し切って建て替えられちゃった浜田温泉。なお旧浜田温泉は2004年に解体されてしまったものの、地元の篤志家の寄付により復元され、浜田温泉資料館として登録有形文化財の指定を受けてます。一見の価値あり。(もうちょっと早く別府温泉道が盛り上がっていれば、解体は免れたのではないか、至極残念)別府市役所は、温泉施設と小学校や公民館の建て替えを同列に考えて、古いのは竹瓦温泉ぐらい残せばよいと考えてるんでしょう。
 さて、山側の四の湯温泉にいきましょう。実はこちらも市営温泉。実は別符の温泉はややこしくて、①共同湯(地区や個人が管理)、②市営温泉(完全に市がアンダーコントロール、たとえば堀田や柴石など)、③市有区営温泉(所有権は市にあるけど、実態は地区管理)、④日帰り専業施設(別符では「外湯」ともよばれているみたい)、⑤旅館・ホテルの立ち寄り湯の5パターンに分かれます。ここは③かな。独特の入浴システムで、番台で洗面器をもらってから入浴し、上がるときはまた洗面器を返すことになってます。真ん前が児童公園ですので、風呂上がりの体を冷ましながら玄関を鑑賞しましょう。別府の温泉は、夕方はもちろん、朝一も混雑します。ここの狙い目は午前の営業終了11:00の30分前。つぎつぎお客さんが上がっていきますので最後は一人湯が楽しめます(上がる時間は厳守でね)
 ついでにさびさびの共同湯が大好きな方にお勧めしたいのが亀川筋湯温泉。その建物を見た瞬間、心を射貫かれた方、あなたは同志です^^; ちゃんと自家源泉をもつぬる目のお湯です。通に激賞されている市の原温泉と肩を並べる存在と言っていいでしょう。
〔2021.01更新〕

交通案内   →グーグルマップ

【JR亀川駅】から 駅前のバスプールにバス停があるが、亀の井バスは〔亀川駅前〕、大分交通は〔亀川駅〕とビミョーに違う。大分交通はバスプール外の、道路上に別に〔亀川駅前〕バス停がある。ヤヤコシイ。
(A)○徒歩12分
[ナビタイム]
(B)○〔亀川駅前〕亀の井バス [6][23]別府大学下経由別府駅・別府駅西口行き 乗車 〔四の湯〕下車 徒歩2分
4分 150円 
(C)○〔亀川駅〕大分交通 [62]吉弘経由別府駅行き 乗車 〔四の湯〕下車 徒歩2分
5分 150円 ※平日のみ
  ◆  ◆  ◆
【JR別府駅】から
[ナビタイム]
(A)○〔別府駅前5〕亀の井バス [23]別府大学下経由別府医療センター行き 乗車 〔四の湯〕下車 徒歩2分
24~25分 310円 
(B)○〔別府駅前〕大分交通  [62]吉弘経由亀川駅行き 乗車 〔四の湯〕下車 徒歩2分
25分 310円 ※平日のみ
(C)○〔別府駅西口3〕亀の井バス [6]別府大学下経由別府医療センター行き 乗車 〔四の湯〕下車 徒歩2分
18~19分 310円 

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ここも入っとこ♨ 別符 共同浴場群 ☆☆☆☆

温泉ガイド  →公式[別府八湯温泉道]

※九州温泉道指定施設ではありません
 さてここでは一湯ではなく、別府に点在する共同湯群についてまとめてオシておきます。
 まず別府の温泉施設を俯瞰してみましょう。とりあえず存在が知られている完全な組合員専用(ジモ泉)が約40箇所。4月の別府温泉祭りで一般開放されることがあるジモ泉が約20箇所。別府温泉道には加わっていないけど一般入浴ができる共同湯が約10箇所。別府温泉道に入っている共同湯が約50箇所。市営温泉(市有区営含む)はすべて別府温泉道の対象で約20箇所、別府温泉道に入っている外湯(営利的に運営する施設)が20箇所で、わたしたちがぼんやり思う「公衆浴場っぽいもの」が合計160箇所あります。
 しかしさらに、別府には温泉を供給する会社(別府市総合振興センター、日本地熱興業、泉都温泉給湯、スパランド、別府白湯温泉など9社)や、個人所有の余剰温泉を他に供給する方もいるんですね。一般家庭はもちろん、アパートなどに専用の浴場が付いている形などで、合計で約5500軒に給湯されているそう。住宅だけでなく、病院や老人ホームから裁判所・税務署・検察庁まで湯が引き込まれてます。これらはジモ泉としてすらカウントされていません。さらにさらに、旅館やホテルの日帰り利用も含めると(ちなみに別府温泉道加盟は約50箇所)、温泉が満たされた浴場はもっとあることになります。ほぼ無限です^^;
 ということで、私たちが入浴できる施設は全体から見るとわずか数%ということになるのですが、その中でやはり面白いのは共同湯です。旅館の立ち寄り湯はいくつも廻っていると、(旅館で出される食事と同じく)どことなく同じ雰囲気で飽きてくるんですが、共同湯は飾る必要はないので建物や湯船がホントにいろいろ。これが味を生むんですね。「そんなことを言っても、わかりにくいところにあったりして、常連客や温泉マニアが入ってて、敷居が高かそう・・・」と思うでしょ。実は4月の温泉祭りのときでさえ、日中は一人風呂になることが多々あります。だって無数にお湯があるから。地元の方がおられても、外来者が入ってくるのに慣れているので、こちらから挨拶をすれば快く迎えてくれます。
 別府にはもうのべ9000人に迫ろうという別府八湯温泉道名人がおられますので、泉質やこだわりは公式サイトや個人ブログを見ていただくとして、とりあえず「駅から近いとこで、ささっと行けるところ」をご紹介しておきます。一度行ってみて、共同湯の「湯沼」にブクブクとハマって沈んでも責任はとれませんよ^^/
〔2021.01更新〕

交通案内   

【JR東別府駅】から
・東町温泉 徒歩1分 ※雲泉寺引湯 →[別府八湯温泉道] →グーグルマップ
【JR別府駅】から
・弓松温泉 徒歩8分 ※独自源泉 →[別府八湯温泉道] →グーグルマップ
・大和温泉 徒歩5分 ※鶴見園引湯 →[別府八湯温泉道] →グーグルマップ
・上田の湯九日天温泉 徒歩7分 ※独自源泉 →[別府八湯温泉道] →グーグルマップ
・弓ヶ浜温泉 徒歩10分 ※独自源泉 →[別府八湯温泉道] →グーグルマップ
【JR別府大学前駅】から
・前田温泉 徒歩3分 ※鉄輪引湯 →[別府八湯温泉道] →グーグルマップ
【JR亀川駅】から
・亀川筋湯 徒歩9分 ※独自源泉 →[別府八湯温泉道] →グーグルマップ

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