霧島神宮駅→霧島神宮→新湯温泉→えびの高原  (霧島町 霧島連山周遊バス) ※林田バスが運行
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  2004.10.23改正 





   





日曜運転(月〜金は祝日であっても運転しません)※5月の平日は運転 日曜運転(月〜金は祝日であっても運転しません) ※5月の平日は運転





   <始 発>   

 
   

 
   

 
霧島神宮駅8.00 霧島神宮駅10.20

 
   霧島神宮    08.13 10.33
   高千穂河原       08.37 10.57  
   新湯温泉        08.54 11.14  
  新湯温泉入口       08.55 11.15  
  大浪池登山口       09.00 11.20  
   つつじヶ丘       09.05 11.25  
   えびの高原      0 09.06 11.26  
 
 
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  2004.10.23改正 





   





日曜運転(月〜金は祝日であっても運転しません) ※5月の平日は運転 日曜運転(月〜金は祝日であっても運転しません) ※5月の平日は運転





   えびの高原      0 13.00 15.30  
   つつじヶ丘     130 13.01 15.31  
  大浪池登山口     160 13.06 15.36  
  新湯温泉入口     230 13.11 15.41      
   新湯温泉     ||  13.12 15.42      
   高千穂河原    ||  13.29 15.59      
   霧島神宮     ||  13.53 16.23      
   <終 着>   


 
   


 
   


 
   


 
   


 
   


 
   


 
   


 
霧島神宮駅14.06
 
   


 
   


 
   


 
霧島神宮駅16.36
 
   


 



 
 
 
林田温泉=[霧島いわさきホテル]下車すぐ
ホテル林田温泉は系列の林田産業交通(バス会社)ともども倒産状態になり、いわさきグループに売却されてしまいました。ホテルはいわさきグループの一員としてリニューアルされ、バス会社は林田バスと改称され現在再建途上です。ホテル自体は、改装されてかなり良い感になっています。
栄之尾温泉=[霧島いわさきホテル]下車すぐ
歴史は古いのですが大規模なホテル林田温泉が営業を始めたことにより一時期利用されないまま放置されていました。
いわさきホテルになったときに再開発され、現在は霧島いわさきホテルの緑渓湯苑として日帰り入浴ができるようになっていますが、ただし水着利用で混浴。
新湯温泉=[新湯温泉入口]下車徒歩15分
民営国民宿舎新燃荘の一軒宿。
バス停から温泉に行くまでの道筋にも、あちらこちらから湯気が上がりイオウがこびりついた岩場が広がる。鄙びた系が大好きな方は是非推奨。温泉で養殖しているヤマメがでる夕食もおいしい。
えびの温泉=[えびの高原]下車すぐ 
[えびの温泉]前のレストハウスに足湯があるほか、国民宿舎などで日帰り入浴も可能。
数キロ歩くと、全国でも珍しい市営の露天風呂がある。泉源温度が低下して開店休業(本日は○○℃で入浴できません、なんて看板が出る)だったのが、新しく掘り直してまた入れるようになったとか。最近はやりのスーパー銭湯的な公営浴場とは一線を画する「野趣あふれるそのまんまの温泉」
えびの高原[えびの高原]下車すぐ
まわりの山の眺めはいいけど、大駐車場やレストハウスがどーんとあって、「高原」のイメージはあんまりない。土産物屋で「えびの高原にはここからどう行くんですか」という旅行者がいるという話は有名。[露天風呂][韓国岳登山口]で下車してゆっくり歩いて[えびの高原]まで遊歩道をたどるのがオススメです。ビジターセンターもここにある。ノカイドウ自生地・ミヤマキリシマ(つつじヶ丘)には手前の[高原ホテル]下車が近いらしい。
韓国岳(からくにだけ)=[韓国登山口]下車あるいは[不動池]下車 山頂まで徒歩90分
いわゆる霧島連山の最高峰。縦走するわけではないのであれば、途中までハイキングコースとして登るのも良い。
冬は樹氷がみごとです。
大浪池=[大浪池登山口]下車 池まで徒歩120分
池なのに何故登山が必要かというと火口湖だから。霧島には48のこのような池があるということですが、代表的なものです。
中学校の修学旅行だったかで行った記憶があるんで、ハイキングに毛が生えたような道だと思います。
 
 [えびの以北の案内は、宮崎のローカルバス旅時刻表(実現できるのであれば)]に掲載予定です。]