光町→本町→公営1号→本町→光町【島内循環】
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乗り継ぎ
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運賃
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土・日祝運休 |
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土・日祝運休 |
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土・日祝運休 |
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土・日祝運休 |
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| 光 町 |
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07.30 |
07.53 |
08.40 |
09.00 |
09.22 |
10.20 |
10.50 |
12.00 |
12.25 |
14.10 |
14.28 |
16.35 |
17.00 |
18.32 |
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| 高島港 |
長崎商船 |
100 |
|| |
07.55 |
|| |
|| |
09.25 |
|| |
10.51 |
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12.28 |
|| |
14.31 |
|| |
17.01 |
18.35 |
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| 釣り公園・海水浴場 |
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100 |
07.32 |
07.57 |
08.42 |
09.02 |
09.27 |
10.22 |
10.53 |
12.02 |
12.30 |
14.12 |
14.33 |
16.37 |
17.03 |
18.37 |
|
| 本 町 |
|
100 |
07.34 |
07.59 |
08.44 |
09.04 |
09.29 |
10.24 |
10.55 |
12.04 |
12.32 |
14.14 |
14.35 |
16.39 |
17.05 |
18.39 |
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| 公営1号 |
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100 |
07.38 |
08.03 |
08.48 |
09.08 |
09.33 |
10.28 |
10.59 |
12.08 |
12.36 |
14.18 |
14.39 |
16.43 |
17.08 |
18.43 |
|
| 本 町 |
|
100 |
07.41 |
08.06 |
08.51 |
09.11 |
09.36 |
10.31 |
11.02 |
12.11 |
12.39 |
14.21 |
14.42 |
16.46 |
17.11 |
18.46 |
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| 釣り公園・海水浴場 |
|
100 |
07.45 |
08.10 |
08.55 |
09.15 |
09.40 |
10.35 |
11.05 |
12.20 |
12.43 |
14.25 |
14.46 |
16.50 |
17.15 |
18.50 |
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| 光 町 |
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100 |
07.48 |
08.13 |
08.58 |
09.18 |
09.43 |
10.38 |
11.08 |
12.23 |
12.46 |
14.28 |
14.49 |
16.53 |
17.18 |
18.53 |
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| 高島港 |
長崎商船 |
100 |
07.48 |
|
|
09.18 |
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10.38 |
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12.23 |
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14.28 |
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16.53 |
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[高島桟橋]=
[高島港]下船すぐ
長崎・伊王島への船が発着する。基本的には7〜17時台の船の発着に合わせてバスが出る。船が着けばバスがいるから問題ないのかここのバス停には時刻表がなかった。
(2002年にいったときもそうで、2003年にいったときもそうだったので、たまたまそのとき破損してなくなったんじゃなくて、ホントにはじめからないみたい)
高島バスは、基本的に自由乗降になっています。以下
[***]付近 とあるのはバス停(=待合室)はないけども、下車の目標になるものを示しています。
釣り公園・海水浴場までは、海水浴シーズンにはピストン運行で臨時バスが運行されています。
いやしの湯=
[高島港]下船すぐ
温泉ではないが、水着を着て遊べる「海水温浴施設」です。小さいながらも「公衆浴場」や「軽食堂」もあり、利用料金も安い。個人的には「廃鉱巡り」のあとに、風呂につかって→ご飯に生ビール→アイスクリームまで食べられるのは、至福の至り。
高島石炭資料館=[高島港]下車すぐ
高島炭鉱の資料が展示されている木造2階建ての建物。きれいに整備されているわけではないが、そこがまた「当時の雰囲気」が伝えられていい。
高島炭住群=[高島港]下車すぐ と
[本町]下車徒歩2分の地点に分布
ほとんどの炭住は取り壊されてしまっているが、この2地区はそのまま住居として用いられている。しかし、人口が減っているため、7階建てのアパートの低層階だけが利用されており、上の3階分はすべて窓がベニヤ板などでふさがれている。いくつか完全に空いている(ベニヤで塞がれている)棟もある。
高島町営100円銭湯=[高島港]下車すぐ
[高島役場前]付近下車
[診療所前]付近下車
[本町]下車徒歩2分 の3地点に分布
炭鉱の銭湯を引き継いだらしい町営の銭湯が4箇所もあった。水は海底送水に頼っているため、各家庭で風呂を設けるのはできないみたい。(離島部では結構多い)
15:30からだれでも利用できるみたいです。(2003年に前述の「いやしの湯」ができたので廃止になったかも?)
高島カトリック教会=[教会下]下車すぐ
決して何か特別な由緒があるという訳ではないのでしょうが、バス停からクルスを目標に石垣の間の狭い石段を登っていってたどり着くと、ルルドと小さな木造の建物が迎えてくれます。
三角溝(オランダ式側溝)=[本町]下車すぐ
V字型をした石造りの溝。オランダと交易のあった出島や平戸で見られるものと同じ形状のもの。
北渓井坑跡=[本町]下車すぐ
日本で最初の洋式の縦坑跡。小さな石造りの穴が残っていますが、厳重に囲われていて穴をのぞけません。
近くの浜にはイギリス人トーマス・グラバーが高島炭坑の開発のときに洋式の別邸を建てたといわれる場所がある。
閉山と共に閉校になった高校です。島の権現山のてっぺんに高島小中学校に隣接する形でそのまま残っています。
もちろん建物の中には入れませんが、中をうかがうことは出来ます。
飛島磯釣り公園・高島海水浴場=[釣り公園・海水浴場]下車すぐ または
[高島港]から徒歩10分程度
高島から300m先の飛島まで架橋して、釣り公園にしている。釣り堀もある。
廃校になった小学校跡地を整備したキャンプ施設のある海水浴場も併設。夏はにぎわうみたい。ここの待合所には珍しく(?)時刻表が貼ってある。
権現山展望台=[高島神社]付近下車徒歩5分
島で一番高い144mのところにある展望台。島中を見渡すことが出来、舳先をこちらに向けている端島(通称、軍艦島)を望むことが出来ます。
高島権現=[高島小中学校]付近下車徒歩5分
3つご神体がそれぞれ奉られています。青いビニールシートで覆った「小屋」に、いくつもの、へびの作り物がおいてあったのが、不思議な感じでした。
決して精巧で重厚なつくりではないのですが、何体もがのたうちまわるように置いてあり、曇りで薄暗かったせいか、正直、怖かった。