田の浦・平戸営業所→田助→平戸営業所→平戸桟橋→薄香桟橋【田助循環】【薄香循環】
平戸営業所→平戸桟橋→平戸中学校下→平戸営業所【市内循環】
※平戸営業所〜田助〜平戸営業所〜平戸営業所〜平戸新町間は、
生月線・
平戸縦貫線も運行しています
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乗り継ぎ |
運賃 |
運賃 |
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| 田の浦 |
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| 平戸営業所 |
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西肥バス(西肥自動車)のホームページに直リンクしています。
(平戸営業所〜田助〜平戸営業所〜平戸桟橋 詳細)
(平戸営業所〜薄香桟橋線)
(平戸営業所〜平戸中学校下〜平戸営業所線)
※なお、上記リンクの他、停留所毎の時刻表も取り出せます。
※万一、リンク切れの際は、左記のトップページからたどってみてください。
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| 田 助 |
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| 平戸営業所 |
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0 |
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| 平戸桟橋 |
佐世保 |
150 |
0 |
| 平戸新町 |
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170 |
150 |
| 平戸中学校下 |
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160 |
| 薄香分道 |
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200 |
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| 梅 崎 |
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250 |
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| 薄香桟橋 |
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250 |
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[平戸港]=
[平戸桟橋]下車すぐ
[平戸桟橋]
今では、度島・大島以外の定期航路もないため、船への乗り継ぎというより単なるバスターミナルとなっている。案内所もあり、バスの時刻表ももらえる。
[薄香桟橋]
昔、生月への渡船が発着していた。しばらく定期旅客船の発着はなかったが、的山大島行きの美咲フェリーの貨物船が旅客扱いを始めた。
平戸温泉=
[猶興館入口]〜[平戸桟橋]〜[常燈の灯](
[平戸桟橋]より
[平戸営業所]側1つ先)下車各数分程度 最近湧出した温泉。平戸市内のホテルに引かれており、公衆浴場はない。ホテルの位置によって下車バス停が異なるので注意、立ち寄り湯ができるのは、[猶興館入口]下車=
脇川ホテル、[常燈の灯]=
平戸海上ホテル観月館、[平戸桟橋]下車=
旗松亭などのよう。
平戸オランダ商館跡=[常燈の鼻](
[平戸桟橋]より
[平戸営業所]側1つ先)下車徒歩3分または
[平戸桟橋]下車徒歩3分
[平戸営業所]行きに乗っている場合は、[平戸桟橋]で降りずに一つ先の[常燈の鼻]から散策を始めて南下していくと便利。
オランダ塀、オランダ井戸、常燈の鼻、埠頭や倉庫の壁の一部などが残っている。
平戸観光資料館=[平戸桟橋]下車徒歩3分
観光資料館には隠れキリシタンや貿易の資料がある。
松浦史料博物館=[平戸桟橋]下車徒歩10分
松浦藩主の居城跡で、石垣は当時のもの。建物は廃藩後に松浦氏邸としてたてられたもので、寄贈により松浦藩の資料を展示する博物館となっている。
崎方公園=[常燈の鼻](
[平戸桟橋]より
[平戸営業所]側1つ先)下車徒歩3分または
[平戸桟橋]下車徒歩3分
湾内を見渡す公園。三浦按針などの墓もある。
幸橋(オランダ橋)=[平戸市役所]([平戸桟橋]の一つ手前のバス停)下車徒歩3分
観光パンフに絶対載っている教会。幸橋は1702年につくられた石橋で、橋のたもとには幸橋御門も復元されている。
聖フランシスコザビエル記念聖堂=[平戸市役所]([平戸桟橋]の一つ手前のバス停)下車徒歩3分
観光パンフに絶対載っている教会。寺院に囲まれたように建っており、「平戸ならでわのエキゾチシズムを代表する風景」ということらしい。
1931年に建設、1971年にザビエルの平戸来訪を記念して改称された。
再教寺=[平戸新町]下車徒歩5分
霊宝館、三重大塔、奥の院などがある。
子泣き相撲が毎年ここで行われる。
白岳=
[田助]下車徒歩35分
平戸の北端にある高台。[田助]から山頂までハイキングコースがある。
田の浦温泉=
[田の浦]下車徒歩15分
[田の浦]線は下り1本上り3本の変則で、なんで、JTBの全国版にまで掲載されているのかが謎。
小さな旅館があり入浴だけも利用できる。近くに田の浦海水浴場があり、弘法大師の像がある。
平戸温泉=
[猶興館入口]〜[平戸桟橋]〜[常燈の灯]下車各数分程度 最近湧出した温泉。平戸市内のホテルに引かれており、日帰り入浴できる。宿泊した場合、他のホテルの温泉に割引で入れるチケットも販売している。ホテルの位置によって下車バス停が異なるので注意、立ち寄り湯ができるのは、
[猶興館入口]=脇川ホテル、
[常燈の灯]=平戸海上ホテル観月館などのよう。