嬉野温泉湯の田→嬉野医療センター→嬉野温泉(祐徳)→日出城→矢筈→三間坂駅前
嬉野温泉湯の田→嬉野医療センター→嬉野温泉(祐徳)→日出城→三間坂駅前
2006.10.1改正  乗り継ぎ 
 
運賃
 
   
 
日祝運休    
 
   
 
   
 
   
 
   
 
   
 
   
 
   
 
日祝運休    
 
   
 
   
 

 
 三間坂駅前              ↓  06.50 08.00 14.48 16.55      ↑  07.53 14.40 16.50 18.29              
  茅 場               ↓  06.53 08.03 14.51 16.58      ↑  07.50 14.37 16.47 18.26        
  山内東小               ↓  06.55 08.05 14.53 17.00      ↑  07.48 14.35 16.45 18.24        
  犬走峠               ↓  07.02 08.12 15.00 17.07      ↑  07.41 14.28 16.38 18.17        
  弓野橋               ↓  07.06 08.16 15.04 17.11      ↑  07.37 14.24 16.34 18.13              
  矢 筈               ↓   ||   ||   ||   ||       ↑  07.28  ||  16.25  ||               
  弓野橋               ↓  07.06 08.16 15.04 17.11      ↑  07.19 14.24 16.16 18.13              
  日出城               ↓  07.08 08.18 15.06 17.13      ↑  07.17 14.22 16.14 18.11        
  一位原               ↓  07.12 08.22 15.10 17.17      ↑  07.13 14.18 16.10 18.07        
  築 城               ↓  07.15 08.25 15.13 17.20      ↑  07.10 14.15 16.07 18.04        
  嬉野温泉               ↓  07.19 08.29 15.17 17.24      ↑  07.06 14.11 16.03 18.00              
嬉野医療センター             ↓  07.21 08.31 15.19 17.26      ↑  07.04 14.09 16.01 17.58        
嬉野温泉湯の田             ↓  07.22 08.32 15.20 17.27      ↑  07.03 14.08 16.00 17.57        
 
[嬉野温泉(祐徳バス)][小学校前(JRバス)]・[嬉野温泉(九州急行)]
祐徳ホームセンターに付帯するようなバスターミナルとなっている。[嬉野温泉駅(JR)]・[嬉野温泉バスセンター(西肥)]は同一位置にあり、[嬉野温泉(祐徳)]から徒歩5分
 
嬉野温泉=[嬉野温泉(祐徳)]下車すぐ 温泉センター・ユーリープラッツは[嬉野温泉(祐徳)]下車徒歩10分
残念ながらパンフによく載っているレトロなたたずまいの公衆浴場「古湯」は廃業(建物はいちおう保存中?)。旅館(または旅館に付帯した施設での)日帰り入浴か、「シーボルトの足湯」、JRバスセンター前の「元湯温泉」、「温泉センター(七福神の湯)入浴だけで1800円もする!」のいずれかで入浴できる。
ユーリープラッツは温泉プールだけど、営業不振のようで通年営業から季節営業に変わっているので注意。
ところで、温泉水で煮込んで豆腐を煮崩れさせたような温泉豆腐料理はそこかしこのお店で食べることが出来ますよ。(入浴とは関係ないけど)
轟の滝=[嬉野温泉湯の田(祐徳)]下車徒歩10分または[大野原口(JR)]下車徒歩5分
落差11mの滝で、3段になっている。滝を望む位置に、轟の滝公園が整備されている。
 
豊玉姫神社=[嬉野温泉(祐徳)]下車徒歩5分
海や水の神で、竜宮城の乙姫様を祭る神社。境内には豊玉姫のお使い役となるらしい「なまず(なぜ乙姫様なのに淡水魚?)」の像も祭られている。
 
肥前夢街道=[公会堂前]([嬉野温泉][築城]間)下車徒歩10分
江戸時代初期の長崎街道を再現した「歴史体験型テーマパーク」ということらしい。
水戸黄門の一行が歩いていたり、瓦版屋やがまの油売りなんかが行き交う町並みのなか、忍者屋敷なんかがある。